早漏対策に役立つ3つの体位

早漏と体位!

今回のテーマは、早漏は体位で改善できる?

早漏におすすめのいきにくい体位と逆にいきやすいって?

なんてお話です!

「早漏で悩んでる…」

「いきにくい体位とか、いきやすい体位とかあるの?」

なんて方は、ぜひ最後までおつき合いください!

早漏と体位!早漏を改善する体位なんてあるの?

ではではさっそく、早漏を改善する体位なってあるの?

なんてお話から。

これはズバリあります!

交感神経とか自律神経とか姿勢の問題とか、色々難しい話がからんでくるのですが…

早漏タイプの方でもいきにくい体位と、逆にいきやすい体位は確かにあります。

⇒ 早くにイッちゃうからな~我慢するのが大変だよ!
⇒ 気をそらせって言っても、気持ちがいいんだもん!しょうがないじゃん!

なんて方は、体位を色々考えるだけでも気をそらせますし。

体位を変えていくだけで、ある程度時間もかせげますよね?

挿入から3秒、または長く持っても3分となってしまっては、女性との気まずい空気が流れてしまいます。

男のプライドを守るためには、せめて女性が満足するまではイカないようにしたいですね?

早漏におすすめのいきにくい体位ベスト3!

ではでは、つぎに!

本題の早漏の方におすすめのいきにくい体位!

ベスト3形式でご紹介します。

とても簡単な体位ですので、すぐ実践可能です!

背面側位『持続時間が4~5倍にアップ』

横から

体勢: お互い寝たまま同じ方向を向き、男性が背後から挿入する。
(足を交差するタイプもあり)
流れ: 女性の背中を愛撫しながら、背後から挿入へ持ち込む。
特徴: 横向で背後からの挿入のため、視覚を遮る&リラックス効果で興奮を抑え、非常にイキにくいのが特徴。
効果: 腰が振りにくい事から刺激を抑える効果がある。

対面座位『持続時間が2~3倍にアップ』

正面を向いて

体勢: 男性が座っている上に、女性が向き合って座る形。
流れ: 正常位から女性を起き上がらせ男性の上に抱える。
特徴: 密着して腰が振りにくくなる為、陰茎への摩擦が抑えられる。
効果: 対面上体立位と同じように自律神経のバランスを保つ効果。

対面上体立位『持続時間が2倍にアップ』

抱いているような

体勢: 上半身をベッドに対してまっすぐに起こした形。
流れ: 正常位の前傾姿勢から、そのまま上体を起こす。
(上半身の直立姿勢がポイント)
特徴: 射精を制御している交感神経と副交感神経が中立な関係になり射精が抑制される。
効果: 射精のタイミングをコントロールしやすくなる。

補足として、なるべく前傾姿勢にならないものがイキにくい体位となるようです。

いきやすい体位!男をダメにする体位って?

ではでは、逆にいきやすい体位はどんな体位なのでしょう?

コレは…

  • 正常位
  • 後背位(前傾姿勢のバック)

早漏タイプの方に厳禁なのが、じつは前傾姿勢!

ただこの正常位と後背位って、けっこう基本的な体位なので常用してる方も多いのでは?

この2つの体位を多用しすぎて、早漏で悩んじゃってた!なんて方もいるかと思います。

ちなみに、この2つの体位以外でも前傾姿勢をとる体位はいきやすい体位になるので注意が必要です。

まずはいきにくい体位を試してみよう!

早漏を良くするためには、体位を工夫しながら興奮を抑えて行くことがいい結果に結びつきます。

と言う事は? セックスの時のとっさの判断が重要となります。

まずは、先ほどご紹介したいきにくい体位ベスト3を試してみましょう!

そのうえで、いきにくい体位を自分で探ってみると良いかと思います。

  1. まずはいきにくい体位ベスト3を試す
  2. ネットで検索して48手の画像などを参考に他の体位も試す
  3. 早漏の改善がみられない場合は早漏対策グッズを併用
  4. 最終的にはアイテムの使用率を減らし、体位を駆使して早漏を改善!

ちなみに!

早漏対策グッズは下記がおすすめです。

早漏の防止対策・予防系ジャムウ・アイテム一覧 >>

まとめ

試してみよう

どうですか?意外と簡単で、効果が望めそうなこの方法。
ネットで出回る有料ノウハウより、こちらは無料で簡単にできてしまう方法です。

3つの体位で、簡単に楽にできる早漏防止ですので、ぜひ試してみて下さいね。

早漏に打ち勝ち、いつ何時でも女性を満足させられる、セックスマスターになってしまいましょう!

ぜひ、この記事が参考になりましたら幸いです。

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