脳内メモリー

早漏と脳と意識の関係!

今回のテーマは、早漏と脳と意識の関係について!

「早漏対策は脳と意識が決め手ってなぜ?」

「早漏と記憶や潜在意識の関係は?」

なんてお話です!

早漏に悩んでるけど、そもそも原因する分からない…

なんて方に、とくにおすすめの内容です。

ぜひ最後までおつき合いください!

早漏対策は脳と意識が決め手ってなぜ?

ではではまずは、早漏対策は脳と意識が決め手ってなぜ?

なんてお話から!

早漏の原因の1つとして、若い頃の気持ちよさだけを求めたオナニーが原因になっている事があります。

射精までの時間などは気にせず、欲望に任せただけの短時間オナニーでは、射精が癖として脳に記憶されてしまうそうなのです。

思春期の頃ってミョ~にオナニーに興味がわき、親に見つからないように、毎日のようにペニスをシゴイていた思い出があります。

短時間で済ませようとしたその結果、早漏の原因にもなっている、射精の癖が脳に記憶され、その事が後々NGとなってしまうそうなんですね?

厄介なことに、大人になり性行為する際に、その刷り込まれた短時間射精の記憶が蘇り、早漏の原因となってしまうのです。

早漏対策は脳に記憶された射精の癖を書き換えろ!

若い頃に記憶された射精の癖は、オナニーもしくはパートナーの協力で充分改善可能なのです。

脳内の射精の癖の記憶を管理するのにおすすめなのは、スタート&ストップ法!

SEXあるいは自慰行為で射精しそうになったら我慢する、落ち着いたらを繰り返すことで、脳に記憶された射精の癖が、少しづつ改善されていくのです。

勃起してからの興奮は抑えきれないものがあると思いますので、まずは脳の記憶を書き換える事を、トレーニングによって改善していきましょう。

スタート&ストップ法の詳細はこちらです!

スタート&ストップ法の効果的なやり方は?危険性やデメリットは?

他にも関係するものがありますので、少し紹介しましょう。

射精までの時間が、若い頃のオナニーによって脳に記憶され、実際に性行為になるとその癖が出てしまう事があると説明しました。

その他にも、心因性、興奮、刺激といったアクセスが追加され、早い射精の記憶と一緒になり、早漏といった症状が起きてしまうのです。

脳の潜在意識によってコントロール!

射精の時間は、脳の潜在意識の中に記憶されてしまっています。

潜在意識は無意識にという言葉も当てはまるように、普段私たちが意識できない意識のことを言い、あらゆる生活パターンが記憶としてインプットされています。

ですので、快楽だけを求めた短時間の自慰行為による射精時間なども、潜在意識の中に知らずに記憶されてしまっているのです。

昔に刻み込まれた記憶が、無意識のうちに射精時間を支配してしまっていたんですね?

潜在意識を変えていく方法のひとつとして、寝る前にプラスのイメージを考えること!

早漏ではない自分、パートナーを満足させている自分を寝る前に妄想してみるのもいいかもしれません。


ただそのまま勃起して、オナニーを始めてしまっては本末転倒になることもありますから、注意してくださいね。

脳と意識以外の早漏対策!

どうでしたでしょうか?

早漏にも色々な要因があると思いますが、記憶に関係している早漏もある事がわかりました。

ということは、逆に考えれば記憶を書き換えることが出来れば、早漏の対策にも繋がっていくのではないでしょうか。

パートナーを喜ばせることが出来るように、記憶をコントロールしていきましょうね!

ちなみに!

もっと手っとり早く早漏を改善したい!なんて方には、早漏対策アイテムもおすすめ。

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